秋の薬膳スープの素 <肺を潤す養生スープ>

¥2,315 ¥2,315

■12周年記念企画「KampoLifeDesign+awai+matsrica対談」 リフレクソロジストでもあるawai代表の岩井さんと、漢方薬剤師の末次さんとの対談。 『冷えない体の作り方』をわかりやすく語っていますので是非一度ご覧ください。こちらへ Kampo Life Disignの漢方薬剤師さんが年4回とどけてくれる薬膳スープの素(2人分×3回分)。 その時期を快適に過ごすための漢方的養生。 それを手軽にご家庭で実践できるようにしたのが、この「薬膳スープの素」。 堅苦しい印象の「生薬」をおいしい食事として召し上がりながら、 漢方的養生の素晴らしさを体感してください。 【秋のスープの特徴】 秋は乾燥により肺の機能が不調になりやすく、咳が出たり、お肌かさかさ、腸の乾きで便秘になったり、、。 「悲しみ」の感情が出やすい季節ともいわれていますので、 体を潤すスープに仕上がりました。 【入っているもの(2人分×3回分)】 <百合>乾燥したユリ根。 肺を潤し、咳止めや喉の渇きの改善に。心の熱を鎮めるので不眠や不安、イライラを和らげます。 <山芋>漢方では「さんやく」と呼ばれ、氣をアップ。カラダの奥を潤します。 滋養強壮にもよし。消化吸収を促します。 <薬膳だし>くこの実、生姜、陳皮の3種。 体の中からじんわり温め、気持ちを和らげます。目の疲れにも。 <松の実>スタミナをつけて体を潤します。免疫力アップ。 気力や抵抗力の底上げにGOOD! 【自分で用意していただくもの】 <メイン食材> 鶏もも肉(手羽先、牡蠣でもOK) <補助食材> キノコ類・豆乳 あくまでも一例ですので、あとはお好みでアレンジしてください。 自分では手に入れにくい生薬も小分けにして用意されてるので便利!