イエローイライト - 1kg

¥6,809 ¥6,809

*画像は100gのお試しサイズです <イエローイライトについて> 地表の丘の上にあって、火山灰、宇宙塵と鉱物を含み、酸化鉄と水酸化鉄を多く含有します。 自然の中でイエロー・イライトが存在している地域とレッド・イライトの地域は近いです。 イエロー・イライトの色は含まれている酸化鉄から来ています。 グリーン・イライトの効果を10とすると、イエロー・イライトは8ぐらいの強さになります。 4層で出来ていて、層の間のスペースは固定されています。グリーン・イライトと同時に使う時もあります。 鉄と銅の含有量が多く、疲れを取りたい時に使用します。 お勧めの肌・髪タイプ 肌タイプ:敏感脂肪性肌と普通性肌の美容パック ヘアタイプ:パーマや髪染めで傷んだ髪・ふけの多い頭皮・ノーマルヘア <使用例> 痛みやすい髪と普通性髪の美容パック。 疲れた肌や加齢肌のリフトアップや日焼けパックに。 <クレイバスのやり方> ・バスタブのお湯に直接クレイ溶かして入れる ・桶でクレイを溶かしてからバスタブに入れる いずれかの方法でお楽しみください。 使うクレイの量は一般家庭のバスタブ(180-200L)のお湯に対して50gのクレイが理想的。 入る回数と頻度は、週2回、多くて3回まで、最初は10分から初めて長くても40分くらいまでにしましょう。 お湯の温度はややぬるめの38-39℃がおすすめです。 始める前に十分水分補給しておくと毒素を効率よく排出します! 一回入ったお湯は捨てること、二回以上同じお湯に入らないでください。 クレイ風呂は1人の為のお風呂です。一回入ったお湯にはすでに老廃物が排出されています。 追い焚きは風呂釜を錆びさせて故障の原因になりますのでしないでください。 クレイバスを行った後のお湯を捨てるときは、配管に詰まらないよう、よくかき混ぜてから捨てます。 クレイバスは、体内に健康体の周波数の超微弱電流を流します。 体の周波数を整えることによって、体内のリンパや血液に刺激を与え、流れをスムーズにします。 <クレイパックの作り方> ペーストを作る際の最適な水分量 ペーストの場合:65% 洗顔やエンヴェロップメントの場合:80% *後日詳細アップします! <アロマフランスのクレイについて> クレイとは岩石が変化して出来たものです。 太古の昔、地球上で爆発した火山の灰と溶岩が、周辺の海や谷の底に何層にも堆積し、長い時間と地殻変動による巨大な圧力が加わって変化、熱成して出来ました。 アロマフランスのクレイは、純度がとても高い、100%ナチュナルなクレイです。 紀元前から、クレイ・粘土は人間を治癒してきました。 人間は動物を見習い、クレイを使い始めたと言い伝えられています。 地球上に存在するクレイにはいろんな種類があります。  クレイにはミネラル分が豊富に含まれ、その比率によって色合いが変わります。 <クレイの働き> 主な働き ■体内の老廃物や膿、炎症を取り除き生命機能を活性化させる。 ■免疫系を強化し、細胞組織を再生する。 ■皮膚の再生治癒力を高めて傷痕を早く癒す。 ■皮脂の分泌過剰を正常にする。 ■肉体疲労による排出力低下による、毒素やガスを吸収して排出する。 ■胃や小腸の働きを不活性化する腸内細菌など大腸菌の働きを抑制する。 ■イオン交換作用によって不必要なものを中和したり排泄したりする。 ■身体のバランスを調整する。 ■細菌の繁殖を防ぐ中和能力がある。 ■身体の重要な部分(肝臓,腎臓,腸)に湿布するとその部分が正常になる。 美容への働き ■強力な抗菌作用と消毒作用がある。 ■血液循環を促進させる。 ■毛細血管の収縮力や拡張力をよくする。 ■皮膚の基低層とマルピギー層の細胞組織への浸透を強化させる。 ■皮膚表面の組織と深筋肉にトーニングを与える。 ■皮膚の古い角質や汚れを除去する。 ■しわを防止し皮膚の弾力回復に役立つ。 外用での働き ■瘢痕形成作用、洗浄作用、消毒作用、抗菌作用、抗炎症作用、鎮痛作用など。 <使用上の注意> ■金属製・プラスチック製・ステンレス製の容器・ボールやスプーン・スパチュラを使わないで下さい。厚いガラス製・陶器の容器・ボールを使って下さい。スパチュラやスプーンは木、竹素材のものをお使いください。 ■ペースメーカーを使用している人は、心臓部に湿布をしないようにしてください。 ■コイル状避妊具を装着している人は腹部に湿布をしないようにしてください。 ■気持ち悪さや重い疲労感が続くときは湿布を止めて下さい。 ■3~4日間以上続く、イライラ状態・不眠・神経質状態がある時は湿布を止めて下さい。 ■パックや湿布は少しでも乾き始めたら取り外します。クレイが乾くと吸収力が減り、反作用が出てクレイの効果が低下します。 ■クレイを使いまわさないこと。一回使ったクレイは必ず捨てること。但し、体の老廃物や雑菌が付着しているので、使い古した粘土は庭に捨てたりせずに、新聞紙に包んで処理してください。